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by sawarabiy

2009年1月さわらびディサービスだより

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『鏡餅』
もちは、古くから新撰(神の食べ物)とされ、お正月には年神様へお供えし、あとで下げていただく。
餅が丸いのは、人の魂、つまり心臓をかたどったからと言われ、鏡が魂をあらわす神器でもあることから、鏡餅を食べると新しい生命力を授かると伝えられてきました。また、大小二つの餅は、陰(月)と陽(日)をあらわし、福が重なることを祈るという意味があります。
【今月の行事】
*新春書初め  1週目
*お茶会     2週目
*体重測定    1週目
福笑い  かるたとり 大型トランプ  お手玉遊び ボールけり
【今月の重点目標】
*餅を喉につまらせないようにしましょう!
*暖房の中では水分をたくさん摂りましょう!
   水分不足になると‥喉が渇き、皮膚がカサカサになり、痒くなったり便秘になります。
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by sawarabiy | 2009-01-04 18:47 | さわらびディサービス